【ゲーム】龍が如く 極 2日目

続き✍️
荒ぶっていた日だったので「最低」評価を叩き出してしまっていましたが、この日はそこまでではない、、、かな。
指輪を買う金を借りるところからスタート
大通りに出るとすぐ田中シンジが近くにいて若干誤解を与えるもお金はゲット💴
急いで店に戻るとまさかの値上がり🤑
ふざけんなよ!という声を実際に発して再び金を借りるべくシンジを探す。
逆側の大通りに出ると再びシンジ
誤解をさらに重ねる事でお金を借りる
急いで店に戻ると指輪がない
まさか誰かに売られてそいつ探すクエストになるんじゃないか、、、そんな嫌な予感がしていたが店主がいい人で指輪タダでくれた
最初から指輪に刻印された名前伝えたらこの余計な金借りるムーブしなくてよかったのに
そしてようやくストーリー
〜兄弟同然の錦山の代わりに親◯しの罪を被り、桐生一馬は10年の刑務所暮らし〜
釈放後からスタート。
そっから色々あって3章まで終了させて今
マル暴の伊達さんと協力していくことに。
ここまでのストーリーは正直好きです。
入り込みやすいというか、主人公が理不尽な目にあうも、曲がったことは大嫌いでまっすぐ突き進む系は王道だからこそ安心して楽しめる。
多分昔の自分だったら錦山みたいな男絶対理解できなくて、桐生一馬めっちゃかっこいい!だけしか感想が無かったかもしれないけど、社会に出ていろんな経験してようやく錦山の気持ちが分かったというか、彼ほど人間臭いやついないよなって思わされた。
多分今どきはこういう人間ダサいとか言われるのかもだけど、実際多いと思う。
錦山みたいないつまでも自分の事が評価されず、桐生一馬がいないから繰り上げで役職をもらっておこぼれ野郎と言われる人生。
正直辛いと思うよ。この先の展開で彼が不幸にならないで欲しいと願うばかりです。
ストーリー楽しんでる一方で、
ここまで遊んでの問題点もいくつか。
◯視点切り替えが急で酔う
やはりかなり前のゲームという事もあってか、視点移動が今のゲームほどスムーズではなく、場所によって自分でカメラ位置を操作できないので、その為に突然カクッと視点が変わったりしてそれが続くので結構酔う。
あと戦闘時に敵にフォーカスを当てられないので動きが難しい。(一応R1で敵の方を中心にして動くというのがあるが、これだと動きが制限されてやりたいアクションがしにくい)それと相まって視点も変わるのでかなり戦闘面でも遊びづらさが目立つ。これは今過去のゲームをしてるからこその部分かもしれない。
◯敵の体力が異常に多くて硬い
雑魚的の刈り方はここまでの戦闘で慣れてきてヒートアクションを駆使して瞬殺できるようになってきたものの、ボスとの対戦時の体力バーの多さ、そして硬さに正直驚く。
というか面倒。
もしかしたら慣れてないだけでもっと早く倒せる方法があるのかもしれないけど。
ストーリーは楽しい一方で、少し改善点も見えてきて2日目。リメイクだからこの辺りは惜しいなーと思いつつ、クリアまで遊びたい。
【ゲーム】龍が如く 極 1日目

久々にゲームの事でも。
当たり前ですけどゲームに限らず何でもその日の気分によって感じ方、捉え方が変わります。
その前提で今日遊んだ「龍が如く極」は最低だった。
これまで手を出してこなかったシリーズがセールで安くなっていて、更に「極」というリメイク作品という事でこの機会を逃す手はないと思い購入。
プレステの評価点数を参考にする人間なので、5点満点で4点後半台の点数で評価も高く、調べてもストーリーの評価がいいという事で期待して始めました。
それが始めてすぐにイライラしてしまってそっと消しました。、
いや、正直今日の気分が最低でゲームに集中できてないせいも多分にあるんです。絶対。
冒頭、過去回想の中で主人公の桐生一馬が
女性の誕生日にフランス製の指輪をプレゼント
するっていう流れで街に買いに行きます。、
ゲームの舞台である歌舞伎町探索の役割にもなっていたのでそれも理解して遊んでいたんですが、指輪を買い終わった後にスリにあう。
ここで嫌な予感したんですよね。
探すクエスト始まるんじゃないこれ?
いや、趣旨は分かる。歌舞伎町を歩かせて町の再現度とか驚かせるつもりでしょ。ちゃんと、町の事を知らせるチュートリアルでしょ。
だか今の私はさっさと指輪持って帰ってストーリー進めたいのだが?と思いつつ進めたら案の定です。
【歌舞伎町に隠れているスリを探せ】
クエストが始まるんですよこれが。
ここでもうイライラしてしまって。
いや、でもまだ始めて数十分、ここで折れたらダメだと言い聞かせてスリを見つけます。
すぐ見つかりました。探索にもならんよ。
よし、ストーリーさっさと進めるぞと思ったらアホな挙動したスリに逃げられ、再び探すハメに。なんでやねん!!!桐生一馬!!!
目の前にいたぞ!!とにかく主人公が今の所ポンコツ属性ついてる事は分かりました。
でも序盤も序盤のここでやめられないから仕方なくもう一回見つけにいくことに。
すぐ見つかります。
ここは楽でよろしい。
探索にもなってないけどな。
そしたら逆上したスリが暗殺拳をくらえーとか言って戦闘に。アホみたいな戦闘の始まりやなと思いましたがチュートリアルにもなっていたようで、戦闘のスタイルが4パターンあるみたい。
全部試す前に倒してしまって終了。
スリ探すパート無くしてそれぞれの戦闘スタイル試す時間でもいいぞ。
謎のかくれんぼいらんぞ。
やっとこれで指輪渡して先に進めると思ったらスリが、あの短時間のうちに、質屋に指輪を入れて、その金を全部宝くじに変えたという嘘つけ!ってツッコミたくなる展開に。
たのむ。先に進ませてよ。
質屋とか多分設定的に今後お世話になる店なんやろうけどめんどくさいよこの流れ、、、
いや、あかんあかん。
ここでやめたら早すぎる。
歯を食いしばり質屋に行ったら
「金ないのに渡せるわけないやろ。」
その通りやわ。
主人公そっちの人やから脅して手に入れるのかと思ったらそういう事は一切しない。
筋を通すことにこだわる真面目な人やったわ。
質屋でたら金を後輩に貸してもらおうクエスト始まってしんどくなって消しました。
別にこれ普通にあるゲームの展開やと思うんです。何故か今日はそれを受け入れられなかっただけで。
多分めっちゃ冒頭からのめり込めるタイプのゲームや!と思って期待しすぎてたのもある。
「極」とかタイトルについてるし、どんだけ極まってんのやろ。しかも点数高いしなって思いもあった。
そして多分全編こういうゲームではおそらくないはず。
だから今日の気分も相まって評価最低になってるけど、絶対こっから面白くなるはず。
日記が更新されない場合は再び向き合う力が湧かなかったか、面白くなかったんだと捉えてください。
はてな日記過去日記は180件まで?
新年になって1月経って初めての日記
久々に過去を振り返ってみようと思って開いたら最初の頃に書いた記事がアプリからは見れない?のか180件までしか表示されず、、、
アプリではない方法じゃないと見れないのかもしれない
昔からこれ言われてるような気がするけどはてブログのアプリって全然そのあたりアップデートされないのかしらね
不思議
【ゲーム】風乗り勇者の物語 後編 ★クリア★

【風乗り勇者の物語】
無事にクリアしましたので簡単なレビュー
※ネタバレ含んでいるかもしれないのでご注意下さい。
王道のターン制RPGで、古き良きというか、KEMCOの安定感のあるゲームでした。
気になるところもいくつかありますが、これでもかというほどのストレートなストーリーとキャラクターに押し切られて最後まで楽しめたというのが正直な感想です。
重複しますが、よかった点と気になった点
♦️よかった点♦️
【キャラクター】
風・水・火・地の4属性のキャラクターが仲間になり共に冒険をするのですが、それぞれのキャラの個性、特徴がしっかり出てそれがストーリーとシンクロしていて会話や台詞が楽しめます。特に王道でストレートな会話劇は、慣れた人にはもしかすると薄寒いと感じる事があるかもしれませんが、私は歳をとってここまで青い台詞を耳にしなくなったので(読まれず文字のみですが)それが妙にグサッときました。
特に前編で書いたバスレットから発せられる言葉はなかなか心に響いてきます。
生きる事の意味や、その命を軽視する事に対する強い反発などが心地よく、ピュアで美しく映りました。
【クリア時間】
私は一つの作品を長時間遊ぶのが苦手(ハマるものは別ですがそうそうないので)なので、今作の10時間〜15時間程度でクリアできるのは大変ありがたい。やり込み要素はなし!とゲームクリア後にもわざわざ教えてくれます。
【値段】
言わずもがなですが、792円でこんだけ遊べたら十分です。文句ありません。安い。
【ストーリー】
冒頭に書いたように王道です。捻りはないですが、現実的です。この世の中は誰かの犠牲の上に幸せな暮らしが成り立ち、普段その犠牲者を見ないようにしてきたつけが、負の塊となって世界を破壊するという設定。
主人公たちは旅をしてその世界のあり方に気づき、過去の歴史が侵してきた過ちを認めて正していこうとする考えになっていく。
ゲームの世界だから導き出せる正解の形でしたがそれでもこの中でくらい綺麗に解決して欲しいと思う私はこれでいいと思いました。
どんな逆境に立たされても、主人公である風の里のシャンが前をむき続けていく姿勢も王道の主人公感で清々しいほど。(誰かに挨拶する時に必ず「風の里のシャン。よろしくな。」って挨拶するの礼儀正しくて好きでした)
そういう部分も力技だなーと感じますがこれはこれでいいと思えます。
🌀気になった点🌀
【ガチャ要素の意味、、、】
このゲーム一応ガチャ要素があります。
〈風の恵み〉というこれもKEMCOならではのですかね、ポイントを貯めてガチャを回してレアなアイテムを手に入れる事ができるシステムで、序盤で強いもの手に入れたらそれこそバランス崩壊するのでやるかどうかは人によるという要素ですが、本作ではそもそも回す為のポイントが貯まりにくいので意味がないです。
3回の戦闘で1回10ポイント貯まるくらい(すみません計算してないので大体これくらい?かなと)なので、クォーツ育てるためにお金貯めたくて人より多く戦闘をしてる気がしますが、最後のボスにたどり着くまでにガチャを回した回数11連を2回(2000ポイント)だけです。
ほぼ意味をなしてないんですが、このガチャでしか手に入らないアイテムと揃え効果があるので困りもの。その効果を発揮させたいとなったらひたすらポイント貯めるために戦闘しなければいけないのですが、レベルかなり上がりやすいのでポイント貯めるために戦闘してたら普通にレベル上がって必要なくなるかもしれません笑
気になったのはこれくらいですかね。
なのでほぼ気になってません。このガチャ要素だって普通に無視して進められるのであってないようなものと思えばいいだけですから。
なのでとても楽しい時間でした!
久々にゲームで涙したなー。
ちなみにクリア時の状態はこんな感じでした。

多分レベル80も絶対必要なかったと思います。
クォーツの厳選をあまりせずに適当に強化していたらこんな事に。中盤から雑魚的は1ターン経たずに終了でボスも2、3ターンで終わり。ラスボスだけちょっと苦戦(雑魚戦のクォーツから変えずにいたのもありますが)したくらいでした。
次はろくに調べもせずに買ってしまった
Achilles: Legends Untoldをクリアまで遊ぼうと思います。

3520円が、セール価格で2112円でした。
【ゲーム】風乗り勇者の物語 前編

【風乗り勇者の物語】
開発元:Hit-Point Co.,Ltd.
パブリッシャー:KEMCO
価格:1320円→792円(セール価格)
発売日:2022/8/3
ジャンル:アクション、RPG、アドベンチャー
iOS / Android™ / PS5™ / PS4™ / Xbox Series X|S / Xbox One / Steam / Nintendo Switch™
※私はps5でプレイ
ゲームを中途半端に遊んで途中でやめて、積みゲーを増やしていく人生を変えたい!
と思ってこれまでクリアできた作品が多いKEMCOの安心感のあるRPGをはじめました。
というか日記が今年2回目の更新になるのやばすぎる。もうちょっとまめに色々と出来る人間になりたい。
これ書いてるのもすでに7時間くらい遊んだ後なので、もう終盤ですかね。
既プレイの人曰く10時間〜12時間くらいでクリアできそうです。
ここまで遊んだ感想ではこれまで遊んだKEMCOのRPGより少し描写や表現が丁寧な印象です。登場人物の表情が豊かで笑顔がみんな可愛らしいし、ストーリー部分に挿絵が表示されたり何かと細かい頑張りがみてとれます。
これは多分私が疲れているからだと思いますが、登場するキャラが自分の心情を吐露するシーンではちょっとうるっときたり、、、

水の民バスレットが「あなたの偉大な母でもできないことをあなたが出来るわけがない!」と否定的な事を叔母に言われた時「〜そんな理由で諦めていたら"ワタシ"が生まれた意味がない!」と叫ぶシーンは胸にグサッときました。
多分疲れているのと自分にしか出来ない仕事をしてるわけじゃない、なんでもない人生を生きてると最近感じていたからかもしれないです。
このセリフみたいに登場するキャラがみんなど直球に気持ちを伝えてくれるのでその度に心を動かされています。
やっぱりゲームはストーリーに引き込まれるから最後までやれるタイプかもしれません。
このままあと少しクリア目指して!
【日常】今年の抱負
2023年は個人的ゲームの年でした
こんなにやってたのかってくらい遊んでました
故にそれ以外なんにもやってないのでは🤔
実際去年の思い出とか記憶がほぼない
モニターの前にずっと座ってた記憶しか、、、
実際にPlayStationのサービスで、
私が去年何本ゲームを遊んだのかが分かるようで、確認してみると170本ほど
いや、2日に1本ペースで遊んでた😱
やってるのはほとんど3桁ゲーム(100円〜999円の値段の幅のゲーム)とはいえ出費も相当なもの
それでいいの?
今年もこれ繰り返してもいいの?
と怖くなり、ゲーム以外にも目を向けようと
で、いつもこの時期資格取る目標とか立てて結局やらず終わる事が多い
だから最初は目標を目の前に
自分のことはよく分かってる
絶対に期待を裏切る
昨日の自分が次の日の自分にいいバトンを渡せてる時がないと分かってる
だから本当に簡単な目標です
●月に10冊読書📚
●月に4本〜5本映画鑑賞🎬
●ボールペン字練習🖊
●肉体改造💪
●1本のゲームを長く遊びつくす
●日記1月に15回は書く
小学生の夏休みの宿題より少ない目標
まずはゲーム以外のエンタメを摂取する
1年かける目標として字を綺麗にする
そして痩せる。健康になりたい
ゲーム買っても途中でやめて最後まで遊ばない癖をやめたいので1本のゲームを長く遊び尽くす
日記書くは別に書かなくてもいいんではないかと思うけど、習慣をつけたいので
年始早々に見た映画『PERFECT DAYS』が胸に刺さりまくっていて、超ミニマムな生活に憧れが出てきているのもあって家の中のものを減らしたい欲求がすごいので、それもやっていきたい
何やら今まで書いた中で1番日記らしい日記を書いた気がする
本当に私的な、私のことを知ってる人でも別に知りたくもないような情報でしたが自分への戒めは人に伝えた方が縛りがきつくなって頑張れるはず
がんばろう
1年後と言わず、まずは1月後の自分にいいバトンを渡せるように
さ、仕事いこう
【ゲーム】Asterigos: Curse of the Stars 3日目

【前回】
黒の街でバラードを倒してミネルヴァさんにこっぴどく叱られたヒルダはラストチャンスを与えられてバザールで拘束されていたミネルヴァの友人マリッサの奪還、そして重要書類の回収にも成功。ミネルヴァの評価が爆上がりする。
残りの2つの任務、ファラン学院での武器回収、採掘場のある村の救援を引き続き任されることにーーー。
という事で残り2つの任務を遂行する為に再びバザールに。

バザールで手に入れた〈氷の属性石🧊〉によって炎🔥によって通行不可だった道が通れるようになり、ファラン学院、採掘場のある村へ行けるようになりました。
これそうか、〈氷の属性石🧊〉を手に入れてからこの道に引き返したら先に学院、採掘場のある村に行けたのか。でもバザールの攻略途中までやっててそんな面倒くさいことやっぱりしないよな、、、、🤔
あ、そうそう。前回の任務の成功でもらった【回音】にはエウメニデスと会話する父の姿が映し出されていて、ますますこいつが親玉なんじゃないかという考えが強まりましたね。
ただ単純ではないんだろうな。
完全に悪いやつっていうか、何かを救おうとしてとってる行動のような気がしてならない。
バザールの探索中もエウメニデスの事を救世主のように言う人もいたし。
多分ここまでの話では、エウメニデスと女神(=セリン?)が鍵を握ってる気がします。
さて次は学院に行こうと思っていたのですが採掘場の村の前にいた盗賊を偶然倒してしまいストーリーが進行したので先に採掘場に。
マップがないのと標識がないので意図しない進行も起こっちゃいますね。
なんかリアル旅の醍醐味みたいで面白い。
まあどちらから進めても大差ないでしょうしいいのですが!

アベロンというこの村の代表者に盗賊呼ばわりされますが、誤解を解いて中に。
ミネルヴァの使いだと言うとみんな嫌な顔するな。あの人全然信用されてない、、、🥲

中には呪いの影響で紫色の体になった人々が。
だからヒルダの体の色見てすぐに余所者って分かるんだな。
何やら鉱山に行った人が戻って来なくて、しかもこの村から兵士も撤退してしまって貴族の為にしか行動しないからこの村はほぼ見捨てられてしまってるとか。
変わりに調査をしてきてほしいと言われて鉱山に乗り込む事に。

この村に入った瞬間から流れる切ないメロディーがまたなんとも悲哀といいますか、胸がギュッと詰まるような気持ちにさせられます。
音楽がいい仕事してるんですよほんと。
鉱山の入り口で突然ボス戦みたいなのが始まったんですが、何やらヒルダの知り合いのようで、ゴブリン盗賊団のシェイってやつが勘違いで襲ってきます。

どうやら仲間と父親と慕っている老白眉が突然鉱山の中で気が狂ったようになってしまったとかでそいつらから逃げてる時にヒルダに出会って勘違いしたんだとか。
他の仲間はどうでもいいけど老白眉はなんとかして助けたい!力を貸してくれ!と言われて共に鉱山の中を調査することに、、、

鉱山の入り口は魔道具で何やら防御?されていますが普通に通り抜けられます。
で、入った瞬間から変な声が時々聴こえてくるんですよね、、、この声にみんな狂わされているようで、どうやらヒルダの持ってる首飾りがそれを防いでくれているみたいです。

鉱山の中には新種の化け物みたいなのも出てきて、敵の種類が毎ステージ変わっててこういう細かいところも飽きさせないポイントだなー。
結構硬い。

トロッコの線路みたいなのはあるんですが、乗り物はありませんでした。
落下したら即死なので死にやすいステージ😱
遠距離からボウガン打ってきたり石投げてくるので油断できません。

鉱山の中には若き頃のエウメニデスの【回音】
が。とても良き父に育てられ、賢くすくすくと育っていることが分かります。
とても悪いやつには思えないなやっぱり🤔

それから更に下層に行くと、やっと老白眉を発見!しかし、完全に狂っていて言葉が届きません。それどころかこちらの命を狙ってきます。
シェイは必死に説得を試みるも、戦いに。

勝っても負けてもいいことなしのこの勝負、老白眉ことガリソンめちゃくちゃ強い👊
シェイはガリソンに倒され、それでもガリソンを殺さずに気を失わせるだけにしてくれ!とヒルダに叫ぶシェイ。

スピードタイプで攻撃が全然当たらず翻弄され続けます。

この2人の親子のような絆を【回音】によって知っているヒルダはガリソンの命は取らず気を失わせる事に成功!
今回も一回でクリアできました🎉
人が狂っていく原因が更に奥にあると言う事で、向かう事になるのですが、先にミネルヴァにこの事を伝えに戻る事に。

↑鉱山内は鉱石?が地下に行くにつれて増えて綺麗でした。
という事で3日目はここまででした。
ボスが毎ステージいるので区切りやすくて助かります。これ毎回何時間くらいやっているんだろう🤔最終的にクリアした時間は知っておきたいですね。人より時間かかってそう、、、。